2016年8月6日土曜日

事故った相手が警察で、保険清算後もいつまでも金品を要求してくる。

私の父が去年の冬、
狭い雪道で対向車にぶつかりました。

父が言うには雪山のある狭い道で車一台分しか通れない所、父の方が空スペースに避けて止まってあげて相手の車を通してあげたそうです。
相手の車が通りすぎる時に、
父の車が氷で滑って相手の車にぶつかってしまったそうです。

そに時、すいません。と車を降りて謝った父に
相手の車の女性は
うちの主人は警察なんだからね。

と言い放ったそう。

どういうこと?
警察だからなんなの?

それから警察を呼んで、保険屋通して、10、0
こちら側が10負担。

更にその後菓子折りを持って挨拶へ。

その時も一方的に自分がいかに被害を受けたかで責められたそうです。

車一台分しか通れない雪の積もった氷った道で、車の譲り合いでほとんど速度のない状態でおこった事故です。
いくらぶつかったのがこちら側だったとしても、
道を譲ってあげて、氷で滑ってですから、
よくそこまで一方的に責められたもんだなって思って聞いていたんです。

更に、何度も何度も病院や整骨院へ行っていたそうで、
保険屋さんに何度も請求書を送っていたそうです。

更に、これから起こり得る生活への支障として、
示談金を要求して来ました。


びっくり、
こういうのって、保険屋さんの話し合いでまとめて一回清算で終わりだと思ってた。

額はまだ聞いていないけれど、
警察に、警察に脅されてるって言いに行こうかしら。

警察でも犯罪者いっぱいいますからね。

それとも、警察に脅されてるとかって企画をテレビ局とかに持って行った方がいいのかな。

とりあえずいくら請求してくるのか、
追って報告します。








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